看板プリント!素材のチョイスで迷わない
2025/06/30
「看板のプリント料金って、結局いくらかかるの?」
「耐候性が心配で、素材選びに迷っている」
そんな悩みを抱えていませんか?
屋外用のシートや塩ビ製のプレート、インクジェット印刷による大判パネルなど、看板プリントには実に多彩な素材と加工方法があります。しかし、業者によって価格も納期も異なり、注文時に「想定外の追加費用が発生した」「必要なサイズに対応してもらえなかった」と後悔するケースも少なくありません。
この記事では、店舗や建設現場、不動産業者など用途別に最適なプリント素材とサイズを解説します。最適な看板プリントの選び方を知って、無駄のない依頼を実現しましょう。
ジェットサイン(JET Sign)は、看板製作を手掛ける専門企業です。通りがかりの人々の目を引く魅力的なデザインの看板を作成し、お店や企業の集客をサポートすることに特化しています。元気な企業を増やすため、独自のデザインプランでビジネスを支援しています。飲食店や事務所など、様々な業種のニーズに応じた看板をご提供し、一つ一つのプロジェクトに真摯に取り組んでいます。また、看板に関する案内や対応を専門的に行い、土日祝日を除く平日9:00~18:00まで営業しています。看板の企画、製作、施工を一貫して自社で行い、コスト削減と高品質を実現しています。地域社会を応援するデザインサービスを提供し、企業の集客に貢献しています。

店名:ジェットサイン(JET Sign)
住所:埼玉県所沢市山口2788-6(ジェットサイン)
電話:04-2968-6608お問い合わせはこちら
目次
看板プリントとは?基礎知識と用途別の特徴
看板プリントの定義とインクジェット印刷との違い
看板プリントとは、店舗や施設、イベントなどで使用される看板に対し、目的に応じて印刷・加工された視認性の高いグラフィック表示物を指します。特にインクジェット印刷技術の発達により、フルカラーかつ耐候性の高い製品が短納期で提供されるようになりました。多くの看板製作業者では、アルミ複合板や塩ビシート、PETなどの素材に印刷されるプリント看板が主力商品となっています。
看板プリントと一口に言っても、その内容は幅広く、例えば次のような種類に分類されます。
- プレート看板(屋外壁面取り付け用)
- マグネット看板(取り外し・車両用)
- ウィンドウシール(店舗のガラス面に貼る)
- スタンド看板(自立型)
- バナー・タペストリー(吊り下げ式)
これらは全て「看板プリント」という用語の中に含まれており、ユーザーの目的によって適切な仕様が異なります。
看板プリントは「ただ印刷する」だけではなく、使用目的や設置場所、期間、素材、仕上げ加工などを総合的に考慮して最適化されるべき製品と言えます。
屋内用・屋外用など設置環境別に適したプリント素材とは
看板プリントを選ぶ際に最も大きな判断基準となるのが「設置環境」です。屋内用と屋外用では、必要とされる耐久性、耐候性、視認性が大きく異なるため、素材の選定を誤ると数週間で劣化や色あせが発生する可能性があります。
屋外用看板では、直射日光・風雨・排気ガス・紫外線といった過酷な環境にさらされるため、以下のような素材が主に使われています。
屋外用に適した看板素材と特徴
| 素材 | 特徴 | 推奨用途 |
| アルミ複合板 | 軽量で強度があり、錆びにくく長寿命 | 店舗の外壁、野立て看板、工事案内 |
| 塩ビシート | 柔軟性があり貼り付けしやすい。ラミネートで耐候性UP | 窓用看板、短期屋外イベント |
| ターポリン | 防水性・強度に優れた布状素材、吊り下げ設置に最適 | 垂れ幕、懸垂幕、イベントバナー |
| アクリルパネル | 高級感のある透明感と剛性 | 表札、内照式サイン、高級店舗表示 |
一方で屋内用看板の場合、紫外線や雨風を避けられるため、もっと軽量で安価な素材でも問題ありません。主に使われるのは以下の通りです。
- 合成紙(発色が良くコスパに優れる)
- ポスター用紙(展示会・案内板など)
- スチレンボード(軽量で吊り下げにも対応)
屋外と比べて加工の自由度が高いため、ラミネート加工やマット・光沢などの仕上げ違いで印象を調整できます。特に光沢仕上げは高級感を演出でき、マット仕上げは反射を防ぎ読みやすさを高めます。
以下に、屋内外別の看板プリント選定ポイントをまとめます。
設置環境別 看板プリント選定ポイント
- 屋外看板
- 耐候性・防水性・UVカットは必須
- アルミ複合板や塩ビ系素材が主流
- ラミネート加工推奨 - 屋内看板
- 軽量素材で設置しやすさ重視
- 合成紙やスチレンボードで十分
- デザイン重視なら光沢・高解像度仕上げ
また、設置環境だけでなく、期間の長短も重要です。短期イベント用なら安価な素材で問題ありませんが、長期掲示の場合は耐候性が高く、色あせしにくい高品質な素材を選ぶ必要があります。
店舗オーナーや施設管理者などの多くは、費用対効果を意識して素材を選定しています。短期で見栄えを重視するならターポリン、中長期でメンテナンスを抑えるならアルミ複合板が支持されています。
結果として、設置環境と使用期間の2軸で素材を選ぶことが、看板プリントの失敗を防ぐもっとも重要なポイントといえるのです。
看板プリントの依頼方法とデザイン作成の流れ
デザインからデータ入稿までのステップ(初心者向け解説)
看板プリントを初めて依頼する場合、どのような流れでデザインから完成まで進めるのか不安に感じる方も多いです。特に店舗オーナーや個人事業主など、「看板は必要だけれども印刷や入稿の知識がない」というケースでは、段取りが分からず注文をためらってしまうこともあります。しかし、現在では多くの印刷業者が初心者にも優しい注文システムを整備しており、基本的なステップさえ押さえておけば、スムーズに看板を制作することが可能です。
依頼の基本ステップは以下の通りです。
- 看板の仕様を決める(サイズ・素材・用途)
- デザインの準備(自作か依頼かを選ぶ)
- 入稿データの形式を確認
- オプション加工や納期を設定
- 注文・入稿
- 校正確認・出力・出荷
それぞれのステップにはいくつかの注意点があります。まず、看板の用途と設置場所を明確にすることが重要です。屋外に掲示するか、屋内で使用するかで選ぶ素材や加工方法が大きく変わってきます。たとえば、屋外用であればアルミ複合板や塩ビシート+UVラミネートが推奨され、屋内であれば合成紙やスチレンボードでも十分対応できます。
看板のサイズを決める際には、実際に掲示するスペースと、遠くからの視認性を考慮する必要があります。一般的な壁面看板では600mm×900mmがスタンダードサイズとされますが、店舗入口の自立スタンド用では450mm×600mmなどもよく利用されます。
次に問題となるのが「デザインの準備」です。デザイン作成には主に次の2つの方法があります。
- IllustratorやPhotoshopで自作デザインを制作
- 印刷業者にデザイン作成を依頼
自作の場合は、業者指定のテンプレートに合わせて作成することが基本です。ファイル形式は多くの場合AI(Adobe Illustrator形式)やPDFが求められ、入稿前には必ずアウトライン化、カラーモードCMYK変換、塗り足しの設定が必要です。
一方でデザインを業者に依頼する場合は、ラフスケッチや参考画像、掲載したい文言などの素材を事前に整理しておくことで、やり取りがスムーズになります。納期を急ぐ場合などは、この段階での準備不足が遅延の原因になりがちなので注意が必要です。
入稿データ準備チェックリスト
| 項目 | 内容例 |
| ファイル形式 | AI(推奨)、PDF、高解像度JPGなど |
| カラーモード | CMYK(RGBは不可) |
| フォント | すべてアウトライン化 |
| 解像度 | 原寸で150~350dpi(看板サイズに応じ調整) |
| 塗り足しの有無 | 四辺に3mm以上の余白推奨 |
| 画像リンク | 埋め込みまたはリンクファイル同梱 |
特にファイル容量が重くなりやすいため、クラウド経由での入稿や、専用アップロードフォームの利用が一般的です。業者によっては、メール添付やUSBメモリ入稿も可能ですが、現在はセキュリティ面や作業効率からもオンライン入稿が主流となっています。
初心者の方でも、このステップさえ理解しておけば、看板プリントの依頼は決して難しいものではありません。多くの業者が無料のテンプレートや入稿ガイドを提供しており、オンライン上で見積りから注文まで完結できるため、忙しい店舗経営者にとっても非常に利用しやすい環境が整っています。
無料テンプレートとカスタムデザインの違い
看板プリントを注文する際、デザインにかける時間や費用のバランスを考えると、「無料テンプレートを使うか、それともカスタムでデザインを依頼するか」で迷う方は多いです。どちらにもメリットとデメリットがあり、選ぶ基準は「予算」「納期」「目的の明確さ」「デザインスキルの有無」によって変わります。
まず無料テンプレートの利用ですが、これは印刷業者があらかじめ用意したフォーマットの中から好みのデザインを選び、文字やロゴなどを差し替えるだけで完成する方式です。主な特徴は次のとおりです。
無料テンプレートの特徴
| 項目 | 内容 |
| 費用 | 無料(基本料金に含まれる) |
| 時間 | 最短即日でデータ作成可能 |
| デザイン自由度 | 低め(フォーマットに依存) |
| 編集 | 指定項目のみ変更可能(フォント、色など) |
| 向いている用途 | 飲食店、美容室、不動産など業種別看板 |
一方で、カスタムデザインは業者が一からオリジナルで制作するスタイルです。完全に自由なレイアウトや独自のブランディングを反映できるため、競合との差別化やプロモーション戦略において大きな効果が期待できます。
特に以下のような場合には、カスタムデザインの利用が推奨されます。
- ロゴやブランドカラーを厳密に反映させたい
- イラストや特殊な配置など、テンプレートでは対応できない表現が必要
- 複数看板の統一デザインや、キャンペーン連動のレイアウトを希望
ただし、カスタムデザインはその分コストと時間がかかります。
テンプレートとカスタムの選び方
- 納期を最優先 → 無料テンプレート
- 費用を抑えたい → 無料テンプレート
- 独自性・ブランディング重視 → カスタムデザイン
- 多店舗展開で統一感を出したい → カスタムデザイン
- 他社との差別化を図りたい → カスタムデザイン
また、業者によってはテンプレートベースに若干のカスタマイズ(レイアウト調整、アイコン変更)を加える「セミオーダー型」サービスもあり、予算とオリジナリティのバランスを取りたい場合にはこの選択肢も有効です。
看板屋と印刷業者の違いと選び方
看板制作において、「看板屋に依頼するか、オンライン印刷業者に発注するか」という判断は非常に重要です。それぞれに得意分野があり、用途や設置の有無、納期、予算によって適した選択肢が異なります。
看板屋は、地域密着型の職人業者であり、看板の製作だけでなく現地調査・施工・保守まで一貫して対応可能です。特に、高所設置や屋外広告物申請が必要な看板、内照式や電飾看板など、施工技術や法対応が求められる場面で強みを発揮します。地元との信頼関係を築きやすく、アフターサポートも含めて安心感を得たい場合に適しています。
一方で、印刷業者(オンラインショップ)は製作に特化しており、印刷・加工・発送までを高速かつ安価に提供します。貼り付け型の案内板や自立看板など、設置作業が不要なケースでは特に効率的です。全国対応が可能で、スピードやコスト重視の用途に向いています。
選ぶ際には「設置の有無」「予算」「納期」「看板の仕様」といった条件をもとに、実際の使用シーンに合わせた選択をすることが重要です。たとえば、簡易なプレート看板は印刷業者、大型の屋外看板は看板屋、といった使い分けが理想的です。
店舗看板向けと建設現場・不動産業者向けの素材とサイズ
看板プリントを依頼する際、業種や掲示場所に合わせて素材やサイズを正しく選ぶことは、視認性や耐久性、コストパフォーマンスに大きな差を生みます。本項ではそれぞれの使用シーンに適した看板プリント素材や加工オプション、サイズの目安を具体的に比較しながら、失敗しない選び方を解説します。
店舗看板におすすめのプリント仕様と理由
店舗看板は集客を目的とするため、視認性・デザイン性・耐候性のバランスが重要です。特に屋外設置が前提となるため、紫外線や風雨に強く、長期掲示に耐える素材とラミネート加工が必須です。
店舗向けでよく採用される仕様は以下の通りです。
- 素材 アルミ複合板(厚さ3mm)
- 印刷方式 インクジェットフルカラー出力+UVラミネート加工
- 標準サイズの例
- 小型看板(600mm×450mm)
- 中型看板(900mm×600mm)
- 大型看板(1800mm×900mm)
- 推奨加工
- 四隅穴あけ
- 防水仕様
- 反射シートオプション(夜間対策)
デザイン面では、シンプルなロゴ表示に加え、視線を引くコントラスト強めの配色、明朝やゴシック体など可読性重視のフォントが好まれます。
建設現場・不動産業者向けに適したプリント選定基準
建設現場の安全掲示や不動産の現場用物件案内看板は、情報の即時伝達と耐久性が最重要ポイントです。また、設置・撤去が容易であることも業務効率に直結します。
用途別に見る推奨構成は以下の通りです。
建設現場用看板
| 項目 | 内容 |
| 用途 | 建設現場用看板 |
| 素材 | ターポリンまたはアルミ複合板 |
| 特徴 | 軽量・耐水・視認性重視 |
| サイズ例 | 1200mm×900mm、1800mm×600mm |
| 備考 | ハトメ加工でネットフェンスなどに取り付け可能 |
不動産業者向け現場看板
| 項目 | 内容 |
| 用途 | 不動産業者向け現場看板 |
| 素材 | アルミ複合板+ラミネート |
| 特徴 | 物件情報・連絡先を明記するため高解像度印刷が必須 |
| サイズ例 | 600mm×450mm、910mm×1820mm(通称サブロク) |
| デザイン | QRコード付き、ロゴ配置、電話番号は太字・赤文字などで強調表示可能 |
最適な看板プリントの選び方
看板プリントの選び方は、業種と使用目的に応じて下記の観点で判断することが重要です。
- 掲示期間(短期か長期か)
- 設置場所(屋内・屋外・高所など)
- 記載内容(文字数、視認距離)
- 搬入・施工のしやすさ(軽量性、穴あけ加工の有無)
- コストとデザインのバランス(安価な汎用品か、オリジナル仕様か)
看板は「情報伝達」と「視覚的訴求」の両立が求められるメディアです。目的と使用条件に応じて、最適なプリント仕様を選ぶことが、集客や業務効率向上に直結します。価格の安さだけでなく、用途に応じた素材選定・加工方法の選択こそが、看板プリント成功の鍵と言えるでしょう。
まとめ
看板プリントは、店舗や不動産、建設現場など幅広い業種において必要不可欠な販促・案内ツールです。しかし、印刷方法や使用する素材、サイズ、屋外対応の有無によって最適な仕様は大きく異なり、それに伴って費用や耐久性にも差が生まれます。
看板プリントの依頼を成功させるカギは、「用途に合った仕様を見極めること」「信頼できる製作業者を選ぶこと」「データ作成と入稿のルールを正確に把握すること」の3点です。この記事を参考に、自身のニーズに最適な看板を計画し、無駄な出費やトラブルを避ける準備を整えてください。適切な知識と選択によって、看板は費用以上の価値を発揮する広告資産となるはずです。
著者
須口秀彦
2005年3月に「ジェットサイン(JET Sign)」を設立し、埼玉県を拠点に屋外広告業として看板製作会社を経営。約20年間、企業や飲食店などの看板を手掛け、多くのビジネスの成長を支援している。須口氏のデザインは、通行人の目を引き、集客効果を高めることを重視しており、職人ならではの細部へのこだわりと真摯な対応が際立つ。地域企業の繁栄に貢献し、各顧客のニーズに合わせたオーダーメイドのデザインを提供し続けている。
登録情報
・埼玉県屋外広告業登録
・埼広(02)第0873号
・さいたま市特例さ(27)第239号
・川越市特例屋外広告業618
・越谷市特例屋外広告業第0198号
ジェットサイン(JET Sign)は、看板製作を手掛ける専門企業です。通りがかりの人々の目を引く魅力的なデザインの看板を作成し、お店や企業の集客をサポートすることに特化しています。元気な企業を増やすため、独自のデザインプランでビジネスを支援しています。飲食店や事務所など、様々な業種のニーズに応じた看板をご提供し、一つ一つのプロジェクトに真摯に取り組んでいます。また、看板に関する案内や対応を専門的に行い、土日祝日を除く平日9:00~18:00まで営業しています。看板の企画、製作、施工を一貫して自社で行い、コスト削減と高品質を実現しています。地域社会を応援するデザインサービスを提供し、企業の集客に貢献しています。

店名:ジェットサイン(JET Sign)
住所:埼玉県所沢市山口2788-6(ジェットサイン)
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よくある質問
Q. 無料テンプレートとカスタムデザインでは仕上がりに差が出ますか?
A. はい、大きな差が出ることがあります。無料テンプレートは簡単に作成できる反面、業種ごとのデザインニーズに十分対応できないことが多いです。たとえば、フォントの選び方やロゴの配置、視認性の高い色使いなどが限定されるため、通行人の目に留まりにくいケースもあります。一方、カスタムデザインであれば、塩ビシートやアルミ複合板の特性に合わせた細かな調整ができるため、より高い視認性とブランド表現が可能になります。特に屋外看板や不動産の物件案内などでは、プロによるデザインの調整が成果に直結します。
Q. 看板屋とオンライン印刷業者はどう使い分ければいいですか?
A. 施工まで依頼する場合や、基礎工事、屋外広告物申請を含む大規模案件では看板屋に頼むのが適しています。例えば1800mm×900mmの大型ポール看板を屋上に設置する場合、現場調査から施工まで対応できる看板屋のノウハウが不可欠です。一方、壁面への掲示や自立設置が不要なプレートタイプなどは、オンラインの看板プリント専門店で製作する方がコストも抑えられ、納期も短縮できます。用途や設置方法、予算、納期に応じて最適な選択をすることが大切です。
Q. 看板プリントを依頼する際、印刷データはどんな形式で入稿すれば良いですか?
A. 一般的にはAdobe Illustrator形式(拡張子.ai)やPDF形式での入稿が推奨されています。サイズはミリ単位で明記し、解像度は150dpiから300dpiが基本です。特に屋外使用を想定する場合には、ラミネート加工やUVカット処理、反射シートオプションなどの指定も必要です。使用する素材が塩ビシート、ターポリン、マグネット、アルミ複合板などで異なるため、事前に使用環境や設置場所を明記して入稿することが重要です。印刷前には必ず入稿ガイドラインを確認し、仕上がりにズレが出ないように調整を行いましょう。
店舗概要
店舗名・・・ジェットサイン(JET Sign)
所在地・・・〒359-1145 埼玉県所沢市山口2788-6(ジェットサイン)
電話番号・・・ 04-2968-6608
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ジェットサイン
〒359-1145
埼玉県所沢市山口2788-6
電話番号 : 04-2968-6608
FAX番号 : 04-2968-6654
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